立ち居振る舞いに出る暮らしぶり

シンプル思考

bonjour!
わたしニケ。くろねこなの。

兵庫県問題で第三者委員会の報告書が出ました。
百条委員会同様、納得しかねる内容でしたよ。
誹謗中傷性が高い怪文書を公益通報者保護の対象にしちゃってるとか。
無いわ〜。
こんな調査結果出しちゃって、内部告発を人を貶めるために利用しようとする輩がまた湧いてくるんじゃないかな。
マスコミもまた捏造偏向報道を続けそう。
それでもママンだけじゃない多くの人がオールドメディアを信じなくなってきたことは救いかな。

立ち居振る舞いに出る暮らしぶり

一年前にこんな記事を書いてました。

あれから1年大谷選手は大活躍(もちろん疑惑は真っ白)
兵庫県知事は不信任からの出直し選挙で逆転勝利、
15、16年前から偏向に気が付いていたフジテレビは・・・などなど。
ママンのリテラシーは全勝と言っていい答え合わせが出てます。

でもね、昔はすっかりメディアに騙されたことがありました。
松本サリン事件の第一通報者が犯人のように報道されたアレです。
メディアは大勢で河野さんを取り囲みマイクを向け、スタジオでは犯人と決めつけた報道をしていました。
ママンはその時の河野さんの佇まいというか、立ち居振る舞いを見て犯人には見えないなと思ったものの、メディアを疑うことなく河野さんを犯人として見ていました。

オウム事件から30年経って
佇まいや立ち居振る舞いや言葉に、あらためて人となりが表れるものなんだなと思った1年。

大谷選手は言わずもがな、
斎藤知事も知事失職後
ひとりで街頭に立ちお辞儀をする姿に、
ひざを折ってお年寄りや子供の話を聞く姿に、
報道されていたようなパワハラおねだり知事には見えませんでした。
対して百条委員会委員長奥谷氏や自〇した竹内議員の横柄な態度は悪意に満ちた人間そのものに見えたし、リハックに出演された時も表面的で軽薄、矛盾を突かれた質問には目が泳いでました。

立ち居振る舞いでは石破総理。
内閣発足当時からだらし内閣なんて言われてましたが。
その見た目通り、リーダーとしてあり得ないダブスタを発揮しちゃったよね。

人を見た目で判断しちゃいけないというけど、外見やしぐさに表れてくることは確かにあると思うのです。

また暮らしブログからテーマはそれたけど、それでも日々の暮らし方が見た目にも表れると思うんですよね。
部屋や周りの事、人、そして自分自身も雑に扱っているとそれは必ず表面にあらわれてくる。

自戒を込めて、ガサツな自分を改めたいと思うママンでした。

寒い朝には蒸篭で温めたパン。
寒暖差がはげしい季節です。ご自愛しましょ。



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