bonjour!
わたしニケ。くろねこなの。
やっぱ7月は鬼門です。
股関節の痛みが出だしてから、今週に入って月曜からは歯痛。
がんばってきた毎日のストレッチと筋トレも出来ず、PCに向かうのもつらい。
健康の大切さを痛感しているママンです。
何かを頑張ろうとすると、こうして出鼻をくじかれるんですよ。
気を付けなきゃいけないことはわかっていたのにねー
すっかりやさぐれモードですが、この際モヤモヤ思うトコロを全部吐き出してしまおうかと思います。
メディアの愛子天皇待望論にモヤモヤしてます
メディアの愛子天皇待望論にモヤモヤしてます。
初めて聞く”識者”なる人たちが出てきて理屈をこねたり、陛下の真意として妄想を語ったり、言いたい放題。
ここで反論をいちいち述べるのもあほらしいと思うのが本音であります。
徳永先生のおっしゃるとおり沈黙して当然。
日本国の始まりから二千年以上続く皇統を、
あっさーーーーーーーーーい知識と価値観で変えてしまっていいわけないでしょ。
そもそも理屈を超えた存在で歴史なのだから、現代人が理解できなくて当然。
理解できるなんて思う方がおこがましい。
左翼の特徴である、自分が正義で賢いという傲慢さと驕りが愛子天皇待望論に透けて見えます。
どれだけ科学文明が発達しても、この世には自分の(人間の)理解の及ばないことがたくさんあるでしょう。
この当たり前のこと忘れてませんか。
ましてや納得できるできないの話じゃないのに、そんなことをたとえ私見としても堂々と言えるなんて〇ホなんですかって感じ。
時の政権や民意で皇統の正当性をどうこうしようなんて、それこそ戦前までの天皇の政治利用です。
たぶん、やんごとなき方々から見ればはしたなく映ってると思います。知らんけど。
現に旧宮家の方々は沈黙されてますし。
沈黙してない竹田さんは、自ら皇室復帰はしないと明言されたうえで言論活動されてますからね。
歴史に敬意をもって見れば、
戦後GHQに強制的に皇室を離脱させられた旧宮家の方を養子に迎えるのは当然だと思えます。
戦後レジームの脱却ですね。
今上陛下からみて36親等だとか、下世話な印象操作に引っかかってる時点でメディアもアカンけど受け手ももうちょっとリテラシー持たなきゃ。
男系を辿れば神武天皇に行きつく血統の正当性があるのが旧宮家の方々なのに。
ここまで理屈をこねてまいりましたが、
まずは愛子天皇待望論は日本を分断しようとする外国勢力の認知戦を仕掛けられてるの気付こうよ。
二本松さんが常日頃注意喚起されてる事です。
オールドメディアが推してるということは愛子天皇待望論は危険だということです。


ベランダの鳥さんにくぎ付け。
当ブログはアフィリエイトリンクを含みます




コメント