bonjour!
わたしニケ。くろねこなの。
とりあえず歯痛は収まってストレッチと筋トレも再開したママンです。
とは言えこの暑さ。
元気いっぱい・・・とはいきません。
それでも機嫌よく過ごすには花のある暮らしが大事なのです。
酷暑でも花のある暮らしとマンション管理組合
梅雨明けしたら暑くて切り花には厳しい夏。
でもやっぱり夏にはひまわり。
どこなく昭和感のあるブーケは産直市場で買ってきました。
週末だけ、家でゆっくり過ごす日だけキレイだったらそれでいいと割り切ったら真夏の花のある暮らしも楽しめるようになりました。
暑いなら暑いなりにそれなりに楽しめたら十分。
夏にはヒマワリが似合うのだから。
涼しい今年の梅雨時は1週間楽しんだからいいんです。
猛暑でも毎日水を替え、切り詰め切り詰めしたら土日を超えて5日くらいはキレイに咲いてました。
ドウダンツツジはこの酷暑でも瑞々しいままです。
部屋に緑があると涼し気です。
酷暑には枝ものですね。
体調不良の折も癒されました。
ママンにとっての鬼門の7月もあと1週間。
来週には汚水管取り換え工事が始まります。
この工事が終われば一安心。
ナフサショックの影響もなく予定通り工事は進んでいるもよう。
返す返すもママンは”もってる”と思います。
工事を決断した管理組合、サポートした管理会社にはほんと感謝です。
マンションは管理を買えと言いますがほんとにそのとおり!実感してます。
管理組合=居住者ですからマンションという建物より、そこに住む住民が重要ということ。
所有者の大半が中国人というマンションも多くなってる昨今。
これからマンションを購入しようという方は、そのあたりもよく調べてから購入した方がいいかもしれませんね。
日本のマンションに住む中国の方が管理組合という議会制民主主義を体験し、民主主義に目覚めて中国を民主化してくれたらそれが一番なんだけど。
まさに世界平和に繋がるんだけどな。
一方、民主主義のリスクも存在するので
過去理事をやった時には大揉めに揉めました。
管理組合にはほぼほぼ無関心な人が多いと思います。
ママンもそうでしたが酷い目にあってまさに民主主義のリスクを実感しました。
政治への関心は高くなってきてると思うけど、一番身近な議会制民主主義である管理組合に無関心では中国共産党みたいなトンデモ管理組合になってるかもよ。
中国人の方が多いマンションでは多数決で簡単に乗っ取られるということ。
法整備を急いでもらいたいですね。
祇園祭は行く元気がないけど、はも寿司食べて気分だけお祭り。
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