bonjour!
わたしニケ。くろねこなの。
桜があっという間に満開。
日曜はお花見なのに大丈夫かな。
桜の心配をできるくらい平和なnikeneko’s apartmentです。
産経新聞以外のオールドメディアも辺野古の修学旅行生が亡くなった事件を全く報道しなくなりました。
ですが、ご遺族の方がnoteで発信されてます。
もし、私が「辺野古・ボート」という単語にもっと敏感に反応できていたとしたら。
もし、私が過去の研修旅行のレポートや写真を検証する手間をかけていたとしたら。
もし、私が先生にボートの発着場所やルートを確認していたとしたら。
もし、私が……。
ご遺族の自責の念はいたたまれなく、読み進めるのも苦しくなるほどですが、
責めるべきは”平和”と言っていれば無罪、”左翼無罪”に目をつぶっていた自分たちサイレントマジョリティーにもあるんじゃないかと思うのです。
無関心の罪
事件当初からサイレントマジョリティーの責任は感じていました。
活動家の違法行為、ルールの逸脱には毅然とした対応とそれを許さない社会の空気がなければ、こんな悲劇がまた繰り返されるんじゃないかと思います。
ご遺族のnoteでその気持ちが強くなったのはママンだけではないと思います。
マスメディアはほとんど報じていないし、なんならこのまま風化させようとしているフシもある。
このまま終わらせてはいけない。
加害者がしっかり裁きを受けるまで監視し続ける義務があると思います。
繰り返しになるけど、繰り返し繰り返して「左翼無罪」を終わらせ、
その裏にあるつながりまで明らかにするべき。
どんどん偽善を暴いていけば、普通に良識あるサイレントマジョリティー側の声が広がるのではと思います。
今回のご遺族の発信は多くの人の心に刺さったはず。
多くのネットメディアやインフルエンサーが取り上げていますが、
オールドメディアでは産経新聞が唯一その声にこたえて一面で取り上げています。
もっともっと広まることを願います。
新入生と親御さんは不安だと思います。
無関心をやめた大人がしっかり見守りますから、人としての正しさを学んでほしいと思います。
昨日は独立記念日。
ごほうびスイーツは成城石井のサヴァランです。
ちょっと懐かしいスイーツだよね。
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