bonjour!
わたしニケ。くろねこなの。
立春ですよー。
春が立つ日ですよー。
日本の二十四節気って美しいですね。
日本の夜明け、日本の春、この世の春も近い?
さて、選挙戦後半になり情報入り乱れてますが・・・オールドメディアは相変わらず酷いもんです。
先日オールドメディアしか触れてない人の話を聞いて愕然としました。
あーそうなるかと。
とても残念で。
政治家本人が語る演説やインタビューや配信を聞いた上での意見ならまだしも、
自ら情報を取りに行かずオールドメディアの固定化された世界観でわかったつもりになって言ってるのが、とても危険だしかわいそうな気がするんですよ。
思想云々を批判したいのではなく、オールドメディアの偏った情報の中だけで生きている人は見ている世界が違うのかなと。
で、AIにオールドメディアの情報だけで生きてる人の世界線はどんなものか聞いてみました。
オールドメディアの情報だけで生きてる人の世界線
AIのアンサーがこちら
🧭 オールドメディア中心の世界線で育ちやすい思想・価値観
1. 「大きな物語」を信じやすい
テレビや新聞は、社会全体に向けて“共通の物語”を提示する傾向が強い。 そのため、
- 国全体の方向性
- 社会の「正しい姿」
- 権威ある専門家の意見 を比較的素直に受け入れやすい。
「みんなが同じ方向を見るべき」という価値観が強まりやすい。
2. リスクや事件に敏感になりやすい
テレビニュースは“事件・事故・危険”を優先的に扱う。
その結果、
- 社会は危険で不安定
- 若者や新しい文化は問題を起こしがち
- 治安悪化への警戒 といった感覚が強まりやすい。
実際の統計と体感がズレることもある。
3. 新しい技術や文化に慎重
オールドメディアは新技術を紹介するとき、 「便利さ」より「リスク」を強調しがち。
そのため、変化より安定 という価値観が育ちやすい。
- SNSは危険
- 新しいサービスは怪しい
- 変化より安定 という価値観が育ちやすい。
4. 政治観が“安定志向”になりやすい
政治報道は「政局」「不祥事」「与野党の対立」を中心に扱うため、
- 大きな変化より現状維持
- 既存の枠組みを重視
- 政治は“遠いもの” という感覚が強くなる。
政治を「自分ごと」として捉えにくくなる傾向もある。
5. 社会問題を“単純化”して理解しやすい
テレビは時間制限があるから、複雑な問題を短くまとめる必要がある。 その結果、
- 因果関係を単純化
- 「悪者」と「被害者」の構図で理解
- 深い背景より“わかりやすさ”を優先 といった思考パターンが生まれやすい。
6. 「世論=テレビの論調」と感じやすい
SNSの多様な意見に触れないため、
- 自分の周囲の意見=社会全体の意見 と錯覚しやすい。
「世の中はこう思っている」という感覚がテレビの論調に近づく。
以上
めっちゃアカン感じじゃない?
オールドメディアだけじゃなく、ネットの情報でもこの6点を気を付けていないと認知戦にやられてしまいますね。
その上で、このオールドメディアの世界線では未来に希望が持てないんじゃないかな。
そんな世界で生きるのは楽しくないし。
未来に希望が持てない情報環境は人を弱らせるともいわれてるし。
こんな世界線しか見えてないとしたらかわいそう。
でもAIは素敵な解決策を提案してくれました。
それは
「あなたが楽しそうに、前向きに、希望を持って生きている姿が、 一番強いメッセージになる。」と。
というわけで、世の中が良くなるように、楽しく前向きに希望をもってブログ運営してまいります。
これからもnikeneko’s apartmentをよろしくおねがいします。
8日はネットの投開票特番を観ながら祝杯をあげられることを祈って期日前投票へ行ってきます。
南南東を向くのを忘れてた!
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